EP intelligent warmfloor・人工知能《3mm床暖》 低電圧式床暖房で“環境に優しい健康で快適な生活”グッドウイン株式会社

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電磁波に対する安全性を気遣うお客様が増えました。
約10年前よりヨーロッパにおいて、家電製品に対する電磁波が問題となり、健康上の安全対策が論議されており、電気床暖房も例外ではありません。電磁波についての世界的定説がまだ決まっていないようですが、われわれのノルウエー工場から入手した電磁波に対する考え方を要約してお伝えいたしましょう。

1) ヨーロッパの放射保護協会-IRPAの送電線に関する国際的調査の結果として、数値が高くなればなるほど、人体には危険ですが、継続的には100 micro Tesslaが限度であり、それ以下であれば、より安全であると言うことは、既に決定されています。しかし、送電線に関し、統計的数値は、現在ノルウエー全人口約450万人中毎年24人の人々が癌に侵されていることを示しています。

2) 地中の磁気は正常には約50 micro Tesslaですが、我々が床暖房について議論しているところでは、0~20 micro Tessla の範囲です。
EP人工知能《3mm床暖》の場合、磁場は、平らなFLAT磁場で、測定磁場は、ヒーターの端(末尾)では“0”であり、(+)(-)の配線部分では、ヒーターの長さによりますが、5~20 micro Tessla の数値を経験しています。又、ヒーターを敷設した床表面では約5 micro Tessla, 床上30cmでは約0.1 micro Tessla,を測定しています。200V のトランスも確かに磁気を発生し、表面で最高100micro Tessla までの磁場がありますが、30cm離しますと、約30micro Tessla まで著しく減少します。従って、トランスは、人体から常に30cm以上離れたところに、設置すべきです。それに、トランス内部で1次電源200V は、ヒーター側2次回路26V~30V とは全く隔離されており、トランスが高電圧を遮断しているので、2次側床暖房側は、より安全です。

3) 磁力の変動には電圧が関る=低電圧は高電圧より、より安全であることも主張されています。熱線ヒーターの業者の方々も、この数値には問題を抱えております(100~200V)。しかし、EP人工知能《3mm床暖》の場合、26V で駆動しますと、100V のヒーターに比べ電圧は約1/4、そのときの電磁波は2乗分の1に比例すると云う定説があり、100V の暖房器に比べ、電磁波は1/16となり、より安全です。

こうしたEP人工知能《3mm床暖》の安全性が認められ、現在ヨーロッパの主要国の病院のICUのベッド内で使用許可されているヒーターは、このヒーターだけです。いかに安全性が高いかが、立証されています。
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床暖房の施工は出来るが、融雪パネルの施工は出来ない等々、技術的問題もあります。私達も、ノルウエー工場共々、一生懸命努力、協力致します。全国のお客様が、「環境に優しい、健康で快適な生活」を楽しんで戴くために。
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